こんにちは、CAの川口です。
この度、レヴォーグ レイバックに、
待望のストロングハイブリッドモデル(以下、レイバックS:HEV)が追加されました!

既にラインナップされているターボモデルと比較すると、
フロントマスクのデザイン変更(ターボ車にあった、ボンネットのエアインテークがありません!)によって、より洗練された印象になったのと同時に、
SUBARUのストロングハイブリッドシステムを搭載したことで、燃費の良さと力強い走りの両方を実現した車両になっています。
先日、鳥取店のCAスタッフ全員で研修へ参加し、一足早くレイバックS:HEVへ試乗してまいりました。

レイバックS:HEVは、ターボ車と比較して最低地上高を20mm下げ、180mmとしています。
その効果もあってか、SUVらしい視界の良さにつながる目線の高さを維持しながら、
カーブ走行等でも横揺れが少なく、走行時の安定感が抜群にアップしているように感じました。
同じSUVのフォレスター(こちらも走行時の安定感が優れています)と比較して試乗しましたが、
レイバックS:HEVはさらに車体が揺れにくく、身体の姿勢も崩れにくい!
運転していて素直に驚きました。
これは、遠出がしたくなる車ですね・・・!(個人の感想です)
今後、店頭に試乗車も配備予定ですので、皆様にもぜひ体感していただきたいポイントです!

レイバックS:HEVは7月2日先行予約スタートしました!
カタログも店頭にご用意しておりますので、ご検討の際は鳥取店までお越しください!
