トレイルシーカーが2026年度グッドデザイン賞を受賞!

SUBARUの電気自動車(BEV)「トレイルシーカー」が、2026年度グッドデザイン賞を受賞しました!
評価されたのは、SUBARUが長年培ってきたアウトドアでの機能性と、日常での使いやすさを両立したデザインです。
毎日の通勤や買い物にも、荷物を積んで出かける休日にも。
そんな暮らしのさまざまな場面を考えた工夫が、トレイルシーカーには詰まっています。
出雲店では、トレイルシーカーの試乗が可能です。
受賞をきっかけに、その魅力を実車で確かめてみませんか?


見て、座って、使う場面を想像してみてください。
今回の審査では、力強いエクステリアに加え、先進性と機能性を備えた室内、荷室の実用性、開放感のある空間なども評価されました。
ご来店の際は、ぜひこんなところに注目してみてください。
・外観:写真では伝わりきらない存在感や、細部のデザイン
・室内:運転席からの見晴らしや、後席に座ったときのゆとり
・荷室:買い物の荷物や、趣味の道具を載せるときの使いやすさ
「家族で出かけるなら」「いつもの荷物を積むなら」と、ご自身の暮らしに重ねてご覧いただくと、新しい発見があるかもしれません。


荷室容量は633リットルと現行スバル車の中でも最大クラスを誇り、同程度のサイズだったアウトバックをも上回る広さを実現しています。
大容量バッテリーを搭載するEVでありながら、ガソリン車以上の積載性を確保している点は、大きな魅力。
さらに荷室には100Vコンセントを標準装備しており、キャンプや車中泊といったアウトドアシーンはもちろん、万が一の災害時にも車内で電源が使える安心感があります。
そして、試乗で走りも体感。
デザインを確かめたら、次は運転席へ。
発進するときの感覚や加速のスムーズさ、車内の静かさ、いつものクルマとの違い。ぜひ、ご自身の感覚で確かめてみてください。
「電気自動車を運転するのは初めて」という方も、お気軽にお声がけください。
電気自動車のある暮らしも、一緒に考えます。
「自宅で充電するには、何が必要?」
「普段の通勤や休日の遠出にも使える?」
「購入費用はどれくらい?」
そんな疑問も、出雲店へご相談ください。
BEVライフデザイナーを筆頭に電気自動車の魅力をお伝えし、維持に関するご相談にしっかりとお応えできるカーライフアドバイザーが揃っておりますので、是非1度感動的な加速感と静粛性をご体験いただきたいと思います。
普段の走行距離やクルマの使い方を伺いながら、充電方法やお見積りなどをご案内します。
まだ購入時期が決まっていない方も、まずは実車を見るところから。
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